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ハプバーで粗相して木馬に乗せられた妻

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私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。子供は今年から小5になる長女と、1年になる次女が居ます。

妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいからヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきてきました。



私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く

「次にスーツ作る時は丈長くしよ」

とか独り言を言っていますが私は内心

「同僚の人はその長さで喜んでるよ」

口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。



と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。

昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、

妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように

娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で

「朝まで楽しんできても大丈夫だから」

と言ったりしておりました。

すると妻も機嫌の良い時などは

「ありがとう」

と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。

そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に

ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。

私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、

ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、

外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。

しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。

それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。

妻は男性経験もそれなりにあり、S●Xでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が

「逝った?」

と聞いても

「逝ったよ」

と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。

しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら

思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。

そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で

「松本さん(妻)ホテル行こうか?」

って誘われたから

「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」

て応えておいた。

って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。

前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。

そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い

まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。

そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった

ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)

に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。

オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。

オーナーは

「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」

と的確な見解を示してくれました。

「そうなのですよ~」

と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、

時間をかけて作戦を練ろうという話になり

大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、

真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。

そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。

そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、

続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。

元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。

そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も

「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」

と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。

その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、

それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて

もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、

ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し

時間をかけて種まきを続けることになりました。

そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく

「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」

とそれとなく伝え追い打ちをかけるように

「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」

と少し愚痴ってみました。

妻も

「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」

とかなり危機感を覚えています。

それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり

私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。

その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。

そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。

そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。

私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】

という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。

妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか

2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら

私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、

妻も本気で危機感を感じていました。

そんな中3月の29日に私が

「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!

契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」



「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」



「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」



「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」

と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。

そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから

妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。

妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。

妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。

しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が

誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという

思いが強くなってきていたのも事実です。

そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、

最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。

そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、

2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。

何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、

土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら

困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。

そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。

この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。

後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、

ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか

と思いながら二人に

「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」

土田さん

「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」



「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」

土田さん

「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・

奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」



「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」

【今着いたどこ?】

とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。

妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。

妻が笑顔で

「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」

と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で

「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」

と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが

「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。

今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」

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